
2年前くらいの上方お笑い大賞のビデオを見ていたらその後に2002年ワールドカップ予選ギリシャ対イングランドが録られてあった。
あまりにもの懐かしさに興奮し、観戦。
ゴールキーパーがシーマン。
ファーディナンドがまだリーズに所属。
スコールズがまだセンターでプレーしている。
ヘスキーが左、トップにファウラーがいる。
ベッカムがソフトモヒカンではなく、がっつりモヒカン。
いやー、懐かしい。このメンバーはもう一生揃うことはないと思うと込み上げてくるものがあった。一番嬉しかったのが途中からマクマナマンだ出てきたこと。
ギャラクティコ前夜であるレアルに在籍し、右はフィーゴ、トップ下にサビオ、そして左にこのマクマナマンがいた。
やや気分屋であったが、天から授かったスピードに加え、足もとがうまく、敵をややこしいフェイントなしで「スルスル」と抜いていくマクマナマンが大好きだった。「シンプル イズ ベスト」 といった男であった。
荷物が多過ぎて、引っ越しを期に大量に処分しようとしている際のこの宝の発見は動きを少し鈍くさせてしまうこちになった。まだまだ宝があるに違いない。。
- 2008/02/28(木) 03:35:53|
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先日のバーミンガム戦で一歩間違えれば足を切断しなければならないかもしれない程の大怪我をしたアーセナルのエドゥアルド・ダシルバ。
一説によると、倒れ込んだ時にはもう骨が見えていたとか。あまりの酷さにヴェンゲルからは「2度とフットボールをすべきではない」と批難された加害者であるマーティン・テイラーはかなりショックで落ち込んでいるらしい。怪我した方も辛いが負わせてしまった方もまた異なる苦痛を味わうんですね。たった一つの過ちでその人の仕事を奪ってしまうかもしれない、そんな加害性を常に持ちながらサッカー選手はプレーしている。
エドゥアルド自身はテイラーに対し、寛容な態度を示しているらしい。
ファンの為にも、自身の為にも、そしてテイラーの為にも完治して元気な姿を見せて欲しい。
- 2008/02/26(火) 17:32:45|
- サッカー
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粕谷さんのブログで知ったのだが、マンUの現在右サイドバックであるウェズ・ブラウンが週給1700万円を要求しているらしい。
今年だけではまぁ健闘しているものの、そこまでもらえる程の選手かは不明。
自分には「永遠の若手」ってイメージがあるんだけどなぁ。
- 2008/02/26(火) 04:12:57|
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人間とは監視し合って生きる動物である。納得やよね。
誰も見てなかったら僕らってとんでもない事たまにしてるもんね。
- 2008/02/26(火) 04:08:09|
- 本類
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結果は3対2でリバプール。
3点はトーレスのハットトリック。2点は相手のミスといえどやはり9番といった感じの動き。
ミドルズブラの2点目、アルカのハーフラインからのフィードにダウニングが完璧なトラップ、そしてレイナの股間を抜くゴール。今週の個人的NO1ゴールです。
マスチェラーノは相手の感情をコントロールをするのがうますぎる。アルゼンチン人だねぇ。
- 2008/02/24(日) 21:13:27|
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ニューカッスルのホームでの試合。
最初10分はホームのニューカッスルが押すもそこからはジワジワマンUペース。
強さが感じられないニューカッスルはそのままマンUにやられたい放題。
試合途中での記事だから最終的に何対何になるかは知らないけれど、もうマンUの勝利は決定。ニューカッスルファンは残り30分あるのに帰り始めてます。
ニューカッスルは良質なCBが絶対的に足りない。
- 2008/02/24(日) 03:49:18|
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ミュンヘンの悲劇から50年ということもあり、マンUはオールドユニフォームでの登場。
テべスには9番、スコールズには10番が。普段つけていないもののなんか似合う。ナニの6番は少し違和感。。
試合は気負い過ぎたマンUは終始フワフワした感じ。ロナウドをトップにしてしまったことで何か攻撃の糸口を掴めないといった所か。いつものサイドからの展開があまりない。
マンCはというと初出場であるベンジャニが得点を上げたりなど、2点を奪う。後はしっかり守りマンUの猛攻を1点に抑え終了。
気負い過ぎたのだろう。これでアーセナルとの差は5。どうするマンU。
- 2008/02/21(木) 04:38:23|
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リバプールはバーンズリーと対戦した。
結果は1−2で敗戦。またしても格下に敗戦。
ラファの油断は相変わらず。
強いチームには堂々と戦うのになんかもったいないよなぁ。
- 2008/02/17(日) 02:54:13|
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行ってきました。

ウェンブリーパークを降りてすぐにスタジアムが見えます。
スタジアム自体は90000人収容で上にアーチが掛かっており、造形物としても大変見物です。
中にはスタジアムツアーといったものが存在し、周りはイングランド人しかいないもののおそるおそる参加。
流れとしては、マイケル・オーウェンがテレビ越しにスタジアム内部を説明。観客席→ドレッシングルーム→スタジアムという流れで見学。それに引き続き本物のFAカップと供に写真撮影。最後にボビームーアの人物説明。

ドレッシングルームにはジャグジーやた、小奇麗な洗面所やらが備えられ、各ベンチにはユニフォームが掛けられており好きな選手の前で写真を撮ることが出来、みんな少しハニカミながら撮影。
その後、ピッチに出る前の長い廊下に移動。(テレビでたまに抜かれている、わかるかな。。。)そこで驚きが一つ。自然と2列になるんです。ホームチームとアウェイチームに分かれちゃうんですよ。みんな嬉しそうに選手気分。アンセムがスタジアムに鳴り響き、一番前の小さい子がキャプテン役に扮し"Come on England!!"との掛け声でピッチに入場。
観客は近く、きっと満員になれば素晴らしい雰囲気になること間違い無し。
そして上に上がり、FAカップと記念撮影。100年以上続くカップを目の当たりにして、少し興奮。カップも掲げさせてもらいの記念撮影は貴重な体験であった。
ちなみに今年のFAカップチェルシー対トッテナムもここで開催されます。
- 2008/02/17(日) 02:47:47|
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イングランド代表のナショナルスタジアムであるウェンブリーを見てきます。
駅からまず見える写真です。
- 2008/02/15(金) 16:34:35|
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シティのホームだったので、今回はアーセナル勝つのは厳しいはずと思っていた。
というのもまだシティはホーム無敗。面白い戦いになると思っていた。
しかし、終わればアーセナル圧勝。3−1。試合自体も完全に支配していた。
常に同じことをするのはもしかしたら古いかもしれない、しかしそこに誇りがあると、強みに変わる。
- 2008/02/07(木) 02:47:26|
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パリとロンドンに行ってきます。
ロンドンではアーセナル対ブラックバーンとウェストハム対バーミンガムを見てきます。
- 2008/02/07(木) 00:24:47|
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卒論があった為、久々の観戦になる。
試合はどこに進んで良いのかわからないニューカッスルより、目的意識がはっきりしているアーセナルが優位に進める。
ニューカッスルはアーセナルの中盤の怖さに怯み、省略しようとロングボールを多様。状態が悪いとはいえニューカッスル程のチームのそういうプレーはあまり見たくない。
試合はアーセナルの完勝。
ニューカッスルは各ポジションにもう一人欲しい。
でも良い選手はいるはずなんだが…さてさて。
- 2008/02/02(土) 03:06:55|
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